2022年5月17日

今日は荷物作り。

もう明日は、デザインフェスタに向けて荷物を発送する日なのですよ。
あれもこれも入れて、あぁ重い、重すぎる・・・

日曜日の散歩。
ここ、

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2月の終わり頃、雪が積もってて下れなかった坂道なのですが、

220228_3.jpgのサムネール画像
今や新緑の季節、緑が眩しい。

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竹林の中で、タケノコがぐんぐん成長している。

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恐ろしい成長っぷり。


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この皮でおにぎり包めばいいわけね。


こういうディスプレイ、都会の商業施設の中にありそうじゃないですか。

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葉タマネギ特集。

葉の部分はこんにゃくと一緒におかか炒め。

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根元に近い茎の部分は肉巻きに。

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根元の玉ねぎ部分はフライにしたら、トロトロでとても美味しかった。

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これは小葱だけど、ホタテと一緒にヌタに。

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ネギと大葉と生姜とおかかで、冷奴。

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葉付きのビーツを買ったので、葉の部分は茹でてナムルに。

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って、見えにくいじゃん。
鶏肉の後ろに隠れてるやつです。


酢の物の彩りにも少し入れてみた。

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あら、

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素敵な徳利(?)ですね。

2022年5月13日

デザインフェスタが

近づいてきました。

こんなお化粧ポーチ、いかがですか。

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マチが5センチくらいあるので、必要なものはだいたい入ります。

220512_4.jpg内側は、微妙にアニマル柄。

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ずいぶん前に、コーヒー豆の袋を使うのにハマった時期があり、いくつか作って、時々ブースに並べていたのですが、帯のバッグの中で一個二個あったところで人目を引くことはできず、売れなかった。
そのうち大きなブースを使う機会はなくなり、並べる場所もないので仕舞い込んでいたのですが、そろそろ潮時だ。
あまり長く置いておくと金具も曇ってしまうので、次のデザインフェスタで激安で出してしまおうと思います。


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夏場のお出かけに大活躍!




大きな、たらの薄腹の部分が安かった。
何にすればいいか思いつかなかったので、結局これ。

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薄腹ですから、身は薄い。衣が中身の三倍くらいある超高カロリーな揚げ物になってしまった。



鯵にミョウガと大葉と味噌を乗っけて、巻いて、焼いたもの。

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今日のガス海老は大きいよ!

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椎茸と青梗菜の炒め物。

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先日、近くのホールに松任谷由実が来たので行って来た。
よく聞いていたのは高校生くらいまでで、最後に買ったレコードはno side とかだったと思うけど、要するにレコードの時代ですよ。
その後はロックに走ってしまったので、全く聴くこともなかった。
それでも半分くらいは知ってる曲だったので、懐かしかった。
楽しかった。

終演後は、大方の人が向かう方角とは反対に歩いて帰る訳なんだけど、同じ方向に歩いている人も何人か。この先には駐車場はないし、バス停は大通りだし、ということは、この人たちも近所から歩いて来たのかしら、と思ったら、前を歩く男の人が、うちの隣のアパートに入って行った。


2022年5月10日

時々とても寒い日があったり、

先週よく出かけて疲れていたりで、そろそろ風邪をひきそうだ。
もう5月だけど、ヒーター入れた部屋で、静かに縫い物して過ごそう。

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昨今、風邪をひくと面倒なことになりますもんね。




そろそろ地物のタケノコは終わったのかもしれませんが、これは真っ盛りの頃の夕飯。
タケノコ入りの春巻きをもう一度。

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他は、タケノコご飯に、ワラビのおひたし、金時草の酢味噌和え、など。

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そう言えば、タケノコがあるうちに、もう一度焼売も作らなくてはいけないのだった。
その後も研究、と称した外食は続いており、

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今のところの結論は、市販の皮では思うような焼売は作れない、ということと、美味しい豚肉なら美味しい焼売になる、ということかな。

ちなみにこの店では、他にもチャーハンとか食べて、楽しかった。

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で、皮も自分で作った焼売。

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中身は、豚肉、ホタテ一個、タケノコ。(ご近所の方に薄味に炊いたタケノコをいただいたので、それを一切れ刻んで入れた。)

まだまだ未完成だけど、だいたいこんな感じかな。

この日の夕飯はこんな感じ。

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真ん中の器は先日茶碗まつりで買ったもの。



洋食2連発。
ピザの日。
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本日のpizzaは、トマトと葉玉ねぎ。

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食後のお菓子はチョコチップクッキーです。

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バンガーズ&マッシュ。

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黒大豆のサラダ、というか、タブレというか。

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2022年5月 6日

この連休中は

近場でちょこちょこ遊びに行って、結構疲れてしまいました。

日曜日は能登半島の付け根、七尾に行ってきた。
七尾までは電車で90分、特急なら1時間で行ける。
七尾美術館で長谷川等伯展をやっていたので、それを見に行ったんだけど、途中で、ダンナが長谷川等伯に全く興味がないことがわかり、あぁ、やっぱ一人で行けばよかった。

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その後、海の近くのフードコートみたいなところが楽しくて、他でお昼を食べたばかりだったからお腹は空いていなかったけど、カキフライとか食べて、

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それがとても美味しかったので、これは他のものも期待ができる。今度はぜひお腹を空かせて来たいと思った。

その後、駅までフラフラと歩いて、

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どうやら二日後には何年振りかの大規模な祭りがあるらしくて、その準備が進んでいた。

能登って、石川県の中でもちょっと特別な感じがあるみたいで、みんな「能登はいい。」って言うんですよ。あと、能登は食べ物が美味しい、とも。金沢だって十分食べ物美味しいじゃんね、と思うんだけど、何かが違うらしい。「この人、ひねくれ者だなー。」と、これはわたし的には賛辞なんだけど、そう思ってる人までもが、「能登はいいですよ。」というわけだから、やっぱ何かがあるのだろう。
七尾より先は、車が無い我々が到達するには、あと何年かかかりそうだけど、そのうち是非。

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水曜日は、お醤油さしとレンゲを探しに、能美の九谷茶碗祭りに行ってきた。
天気も良くて人出も多くて、楽しかった。
目的のものは買えなかったけど、つい、また一つ器を買ってしまいました。

夕方には金沢に戻って、県立音楽堂にてラフマニノフ第二番。

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更に翌日は、チャイコフスキーの悲愴。

お楽しみの少ない地方暮らしだから、もうクラシックでもなんでもいいや、みたいな感じ。

色々遊んで楽しいゴールデンウィークだった。




自分で使ってるこのお化粧ポーチ、

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毎日見ているうちに愛着が湧いて、とても気に入ってるんですよ。
これと同じハンドバッグがあったら、私、買うわ!と思ったので、作りました。

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次のデザインフェスタでは、まずはポーチを並べますので、是非お買い上げを。そして半年後には、これと同じバッグが欲しい!と思って頂きたい。

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