2014年1月31日

時に

修理の依頼を受けることがあって、そんな時は「私なんか死んじゃおうかな。」とか思うんだけど(嘘です)、始めると予想外に楽しい。

特に今回のように、自分でも「これは無理だろう。」と思っていたことが出来ると、単純に嬉しい。あ、出来るんだ、って感じ。
自分で作ったものなんだから当たり前なんだけど。


赤こんにゃくの効果的な使い方を発見した。
型で抜く。

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かわいくない?

お鍋にも。

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2014年1月29日

昨日は

午前中、骨董市に行って、このようなちょっと使い辛そうな細かい柄の帯を一本買って、

帰りに東武デパートの地下でタラと牡蠣を買って帰って来た。

午後はカバン。こんな方向性で参ろうと思います。

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夕飯は買って来たタラで、ダンナお待ちかねのフィッシュ&チップス。

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先週の金曜日、赤坂でかなりいい感じのフィッシュ&チップスを食べたばかりなんだけど、ま、いっか。
他にはポトフみたいなもの。

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そして今日はカキフライの予定。
2日続けての揚げ物とはちょっとビビるが、予めジョギングをしてこの難局に立ち向かおう。

2014年1月27日

先日、福井に行った時、

敦賀か鯖江かどっちかの駅に、「越前水仙を贈ろう」という簡単なチラシが置いてあったのを、何となく取って来たんだけど、それを何となく注文してみた。

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今、部屋の中がすごくいい匂い。

蛍光色にさえ見える、このハデハデ色の帯に挑戦中。

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相変わらず北陸ネタを引きずってる食卓ですが、滋賀の赤こんにゃく。

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以前、京都のお料理屋さんだったと思うけど、こんなふうに普通に炊き合わせの中に入ってたような気がするので、そうのようにしてみました。
味は普通のこんにゃく。
青菜はセリフォン。

そのセリフォン、カラシ菜みたいにちょっと苦みがあるので、どうしようかと思ったんだけど、意外にサラダがおいしかった。

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これは、他にリーフレタスと白菜が入っている。

2014年1月24日

J亭落語会 白酒独演会

1/24 虎ノ門JTアートホール


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久しぶりに大満足な落語会だった。
何が良かったって、自分の体調が良かった。
一度も眠くならなかったし、頭も目奥も肩も足も痛くなかったし。
って言うと、「おばぁちゃんかよ。」とダンナに言われるんだけど。
ベストな状態でベストな落語を聞く、という幸せをありがとう。

前座さんも良かった。前座さんらしい、元気な、そのまんま、な落語で気持ちよかった。




シンプルな財布を作る、

というのが今回の課題。
男の人も使えるような財布を作りたいと思った。
ダンナなんかを見ていても、財布はいつもズボンのお尻のポケットに入れてるじゃん。あれは、表面に装飾が多過ぎると入れにくいですよねぇ。それに表面が古布だったりしたら、傷んで傷んでしょうがない。
だから、表面に使う生地はなるべく小さく、と色々考えたが、いいアイデアが浮かばなかったので、とりあえず試作はこれでやってみた。

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何処にも帯地を使わない、という訳にはいかないので、ここに帯地。

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この部分は中身を入れた状態でも、常に見えている部分なので、なかなかいいだろう。

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早速、自分の財布の中身を全部入れてみると、

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こんなにぱんぱん。大丈夫かしら。

とりあえず、2ヶ月くらい使ってみて様子をみてみる。
内側の帯地の部分がどのくらい摩耗するかを試してみます。

それと今回、厚みを出さないように、小銭入れの部分は革を使わず、生地一枚のぺらぺら仕立てなので、そこもお試し。まぁ、簡単に破けることは無いと思うけど、なんか安っぽい感じで気になっている。
この布地1枚仕立て方式は、参考にした財布がそうなっていたのでそのまま真似したんだけど、それが許されるのはバーバリーだからですよねぇ、きっと。

無計画に作ったので、外側がエンジ系で中が黄色、という、めちゃくちゃな色合わせについては無視してすることにして、よし、今日から使ってみよう。

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2014年1月22日

財布の研究。

140122_1.jpgこれも暇な時にやろうと思っていたこと。
急いでいる時はどうしても、一度確立したものの踏襲しかしなくなるからね。
ちなみに下に敷いてあるカレンダーは、一応設計図。


豆を煮る人って憧れますよねぇ?
ちゃんと生活してる人、って感じがして。
なので、習慣的に豆を煮て食べる人になろうと思っているところなのですよ。

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2014年1月20日

先週福井に行ったおかげで、

今年は正月気分を2度味わってしまったけど、いよいよ日常に戻った。
ご馳走続きだったがそれも終わり、もう手元に残っているのはお餅だけ。
なんか寂しい。

いつまでもお正月を引きずって浮かれていたので、やるべきことはあまりやってないのですが、がま口です。

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でも、この5円玉を

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使い切ってしまったので、今日からはまた別のこと。


福井のおばちゃんが作ったよもぎ餅でおぜんざい。

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半端無いよもぎの量で、おいしいよ。

あと、2週間くらい前の夕飯写真になりますが、

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「POSH SAUSAGE ROLL」

フィッシュ&チップスのレシピを探している時かなんかに、BBCのページで見つけて、動画が載ってたから見てみたら簡単だったので、早速作ってみた。
カルバドスを入れてる辺りがposhだということらしいが、そんなposhなものは家に無い。またアプリコットも無かったので、2材料をまとめてリンゴを炒めて代用してみた。ピスタチオの代わりに胡桃、ハーブ類は全部無かったので、家にあったドライハーブを適当に。
かなりヘビーだったけど、まぁまぁ美味しかった。

2014年1月16日

しばらく暇なので

思いついたものを無計画に作る。

140116_10.jpg魅力的ながま口を作る最大のポイントは、良い革を使うことだと思います。
なので、このへたれ革のがま口は自分用に。

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中にはアメやガム、ハンドクリーム、ヘアピン、食べ終わったガム、紙くずなど。バッグの底に溜まりがちなコマコマしたものを入れるようにしている。割と便利。


福井と金沢でいろいろ魚介類を買って来たので、この2,3日の我が家の食卓は豪勢だ。

まずは敦賀で買ったせいこ蟹。


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この冬、メス蟹は12月末で漁が終わっているはずなので不信に思いながらも一応買ってみたけど、やっぱりちょっと・・・ね。極上とは言えないお味。

140116_1.jpgのサムネール画像
蟹の後ろにある地味な団子のようなものはタラの白子。
衣を付けて軽く揚げたんだけど、失敗したので盛りつけにも力が入らなかった。
美味しい白子なのにもったいないことをした。
生でも食べられる、と市場のお兄さんが言ってたので、帰って来た当日の夜は生のまま、ゆずの絞り汁と醤油をかけて食べた。でも火を通した方が美味しいかな。

ぶり。

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近江町市場にて。
絶品。ものすごく美味しくて、ものすごく安い。

メギスと下し蓮根の蒸し物。

140116_7.jpg同じく近江町市場でメギスなる魚を買ってみたんですよ。
さっと茹でてポン酢で食べる、と、やはり店のお兄さんが言ってたんだけど、それはあまり心ひかれなかったので、自分流で。
味が非常に淡白でホネも柔らかくて白身がキレイで、なかなか美味しかった。
その前日は唐揚げにしてみたけど、それも美味しかった。

タラの真子の昆布巻き。

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真子は大きなのが二腹入って600円だった。安い。
昆布巻き用の昆布がなかったので、実家でもらった生昆布で作ってみた。
醤油を大さじ2くらいで丁度いい味になった。これも超美味しい。

一緒に盛り付けてあるお豆は長浜で買った「えびまめ」。その名の通り、海老と豆。美味しいよ。

あとはノドグロの塩焼きをしたけど、これは失敗したので写真は無し。
ノドグロは身が非常に柔らかくて、金串を刺して焼いている途中、ひっくり返そうとしたら身が崩壊してしまった。次回は無理目なことはしないで、開きを買おうと思います。


魚系はだいたい片がついたので、今日からは乾物やお餅等の消費にかからなくては。
長浜で買って来たお豆とか、こんにゃくとか。おばちゃんちから届いた荷物の中には、先日の餅まきで獲得した泥まみれのお餅のほか、おばちゃんが作ってくれたよもぎ餅とか、おそばとかでっち羊羹とか野菜なんかも入っていて、すごいお楽しみボックスだった。

とりあえず、よもぎ餅を食べたいので、今日はあずきを煮ました。
毎日台所が忙しい。

2014年1月14日

2014北陸餅まきの旅

母親の実家が福井のド田舎なんですが、久しぶりに姉妹3人で行って来た。
近くの神社で厄払い&還暦の餅まき行事が毎年行われるらしいんだけど、中学からは東京の学校に通い、その後も地元には帰らず、今はアメリカに住んで日本とアメリカを行き来する、という絵に描いたようなグローバル人材な従兄が、それでも故郷の還暦の神事に参加し、餅をまく、というので。

そんなに写真を撮るつもりもなかったので小さいカメラしか持って行かず、画像汚いですけど、良かったらご覧下さい。

1日目は妹と二人で、せっかくなので北陸線を途中下車しながらのんびり行ってみよう、と、まずは長浜で降りてみると、どこからかぴ〜ひゃらぴ〜ひゃら笛の音が聞こえて来て、その方向へ進んで行くと、"えべっさん"の餅まきが今まさに始まろうとしているところだった。

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よそ者ではありますが、やる気まんまんで参加して、妹が一つ拾ってきた。
こんなかわいい福娘さんたちがお餅をまく。

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こんなことなら大きいカメラもって来るんだった、と後悔しました。

長浜の街を散策して、乾物屋で豆とかお麩とか、滋賀名物の赤こんにゃくなどを買って、お昼は「のっぺいうどん」というものを。

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汁が片栗粉でどろっどろに固まってて、具は湯葉とか麩とかでっかい干し椎茸とか。
熱過ぎてすすれないんだけど、体あったまるし、美味しかったです。

それから次は敦賀で降りて、暗くなり始めたのでその日はここで宿泊。

夕食は最近ちょっと有名らしい福井のB級グルメ、「ソースカツ丼」。

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別にどうってことのないものでしたが、ヨーロッパ軒という、ここら辺の老舗洋食屋らしいその店は興味深いところだった。
街にほとんど人がいなかったはずなのに、この店には次から次へと地元客が入って来る。それもけっこうな確率で三世代連れ。東京ではなかなか見ない光景で素敵だった。

こんな寒い季節に敦賀の、しかも港の前の宿に泊まる客などいないようで、泊まった観光ホテルの宿泊客は我々一組だけだった。
我々だけの為に大浴場のお湯を沸かしてくれたようだけど、浴室は冷えきっていて寒かった。
やることもないので早々布団に入り、テレビを見ながら寝た。
部屋の暖房が非力で、朝までずっと寒かった。

翌日の朝、お姉ちゃんが合流して、気比神社とか見て、

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街を散策して、海産物を買って家に送って、お昼ご飯。
これは「へしこ」定食。

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「へしこ」って知ってた?鯖とか鰯のぬか漬けなんだけど、妹がずっと「へしこ買お、へしこ買お。」って言ってたのを、あまり興味なく聞き流してたんだけど、ここで初めて食べて、それがすごく美味しかったので、私もすかさず買いました。
飲めないけど、これには確実には日本酒なのだろう。血圧上がりそうなものって、だいたい美味しいんだよね。

その理由は省略しますが、この商店街には至る所に宇宙戦艦ヤマトと銀河鉄道999のキャラクターの像が立っている。

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特に999は3人とも大好きだったので、そのポーズを見ただけで、どの場面かわかるし、台詞出て来るし、挿入歌唄えるし、で、おばちゃん3人大喜び。

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でもさ、敦賀の街はアーケードは異常に長いし、飲み屋の数も多くて、まだ街が生きている感じがするのにこんなに人が少ないっていうのは、やっぱあれかしら。今、原発が止まってるから?

お昼を食べたらいよいよ目的地、鯖江へ。
鯖江の駅から車で15分くらい走り、旧街道から脇に入って山に向い、突き当たりが神社。その2軒下ったところが母親の実家。

みぞれ雪が激しくなって来たので、全身どうなってもいい服に着替えて、いざ、餅まき会場へ。
この櫓の上にいるのが今年還暦を迎えた男性で、これから餅をまきます。

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ちなみにこれは神社の神事であり、この櫓の上には女性は上がれないそうです。
まずは村の若い衆が餅を俵のようなものに入れて下の広場で引き回し、「ひと暴れ」します。

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これは酔っぱらわないとやってられないのか、またはそういうしきたりなのかもしれませんが、事前にしこたま飲んで、べろんべろんになった若者達です。
その餅を櫓の上へ持って行って、還暦のおっちゃんたちの餅まきです。

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大量の餅がまかれるので、ぼっとしてても一つくらい拾えますが、ここはやはり本気になった方が楽しい。本気になると、みぞれ雪の降る中でも汗をかきます。

その後、親戚一同で近くの魚屋で会食、山の方の温泉に行って、帰って来て就寝。

母親の実家の家は、何度か増改築をしてはいるものの、基本的には明治時代に建てられた古い家なので、とにかく寒い。基本的に全員、家の中でもダウンジャケット的なものを来て、マフラーまでしてこたつに入ってます。

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じっとしていると寒いので、常に足踏みをしています。家の中の移動は基本小走りです。
圧倒的な寒さです。

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妹は餅まきのあと、用事があって先に東京に帰ったので、翌日は姉と二人で、金沢に寄って近江町市場の回転寿しでお昼を食べた。
金沢は回転寿しでも美味しい、と聞くので、普通の寿司屋ではなく、あえて回転寿しで食べてみたかったんだ。
のどぐろとか、がすえびとか、ホタルイカとか、北陸ネタを中心に食べましたが、美味しかったな。これはほたるいか3種盛り。

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そして市場で魚をいろいろ買い込んで帰ってきました。


3日間もダンナに留守番してもらって申し訳なかったけど、凄く楽しかった。
再来年、また別の従兄が餅まきするらしいから、その時は一緒に行こうよ。
北陸は冬に限るよ。

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2014年1月 9日

今年最初に

作ったものはこれ。

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それとこれ

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を持って、昨日は渋谷で1日遊んできた。
年末の掃除や正月のお節義務感から解放されて、今週は珍しいくらいに気持ちが解放されている。そんなわけで昨日はとても楽しかった。

上のロールケーキは卵の量が足りなかったこともあり、必ずしも成功作ではなかったけど、(それを人にあげてしまうんですけど)一応、イチゴin なケーキも作った記録。

ロールケーキを切る時は一度ずつナイフを拭こうぜ。


今日は、以前作ったネコちゃんのがま口の材料の残りとか失敗作とかを見つけたので、

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いろいろ検証中。



小松菜炒め。

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このお皿は、2年くらい前に買った、名前忘れたけど割と若めの人気作家さんのもの。
どうってことのないお皿だけど、こんな中華炒めもいい感じに映える。
人気の理由はそんなところなのかね。

むかごご飯と豚汁。

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昨日は冷蔵庫の残り物始末的は夕飯でした。


2014年1月 6日

あけましておめでとうございます。

140105_1.jpg旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。


昨年末は、大晦日に何故か急に胃が痛くなり体もダルくて横になりがちで、大失敗の大晦日だった。年越しそばも食べなかった。さっさと寝てしまい、普通の日と変わらない感じで1年が終わってしまいました。

胃が痛いので、大好きなお節を作るのも食べるのも不調だったんですけど、今年も恒例のお節の写真から。

元日はお節が間に合わなかったんだけど、一応出来てるものを一段重に詰めて、こんな感じ。

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いつものような、こまこまと器に盛ることはしなかった。勝手に取り皿に取る方式。


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2日目に八頭と鯛を追加して、お重を詰め直して完成。

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今回は昆布巻きが大失敗だった。なんか昆布がやけにしょっぱくて、醤油はたいして入れてないのに殺人的にしょっぱい昆布巻きになってしまって、一切れでご飯1膳食べられるくらいだった。

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赤かぶで作った菊花かぶは見た目がかわいくて気に入ったんだけど、これも酢漬けに失敗したのか、いつもの美味しい甘酢漬けにならなかった。

来年の自分へのアドバイスとしては、
●鶏肉の人参牛蒡巻きは、火が通ったら、最後はいつもの照り焼き風に、醤油砂糖みりんを煮詰めて絡めるべし。
●くわい、人参、れんこんなどは、普段の薄味の煮物と同じ要領で煮れば良い。
●黒豆と栗きんとんは、レシピの半分まで砂糖を減らして良いのではないか?
●昆布巻きの昆布は選べ。

このメモを今年の年末に自分が読むかどうかが問題だ。



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さっき、ちらちらと人様のブログに上がっているお節料理を見ていて思ったんだけど、
うちのお節って、ちょっとババくさいよね。
40代の主婦なら、もう少し華やかなお節を提供できるのではないか、するべきではないか。
というのも次回の課題。

正月3日目から食欲も回復して、今はもりもり食べてます。
今日からようやく日常に戻りました。
今年も頑張ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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2014年1月 1日

平成26年正月初席 新春爆笑特別興行

1/1 鈴本演芸場 

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久しぶりに元日の鈴本。
今年からトリが小三治さんから三三に替わった。

楽しみにしていて、一ヶ月前にわざわざ鈴本まで出向いて前売りチケットを入手していたのに、残念ながら大晦日からの体調不良により、居眠りしがちな3時間だった。
よく覚えているのは、久しぶりに見た喬太郎さんの「夜の慣用句」とロケット団だかな。
三三の噺すらよく覚えていない。

もう10日近く前のことだから仕方ないか。